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なんだろう
2007 / 01 / 29 ( Mon ) 21:18:28
数日前、イタリア語の試験が終わったときは、
何故か、大学入試で「落ちたな……」と思ったときとそっくりの気分で帰宅。



そして今日。
まだ試験がはじまって2科目目(一科目切ってしまいました;)。
もう試験が終わってしまったような爽快感。
なんだ。このやる気の無さはーー!!
明日2科目で、ゼミに入ることが決定した先生の科目だったりするので、
気が抜けないのに。ということで、息抜き終えたらがんばります……よ。


関係ないですが、
最近、私のメールの間違いが多いみたいです。
一番ひどかったのが、「ごめん」と送るつもりで




ごはん

まあ、一緒につけた絵文字が、土下座の絵文字だったので、
意味は通じたみたいですが……。
本気で謝ってるつもりだったのに、ふざけてるのかよ!と、
自分でツッコみたくなりました。
かなりショック;
打ち終わった後にもやっぱり確認は必要だなあと再確認しましたよ。
みなさんも、「ごめん」と打つときにはご注意を。
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課題提出完了!
2007 / 01 / 17 ( Wed ) 23:12:07
徹夜覚悟だったのに気付いたら意識が飛んでいたけれど、
ほとんど友達にヒントもらったけれど、
先生に質問に行ってもあまり理解できないままだったけれど、
2.5問くらい「分かりませんでした」と書いてしまったけれど、

終わった!

冬休み前に出された三つくらいの課題全てを貯めてしまい、
先週末から精神的に重かったです(自業自得ですが。
重い割りに、ネットで参考になる文献とかヒントとかニュースとか、
エクセルとかをいじる片手に遊んでしまい、ほんとダメ子でした。
私はコツコツするしか頭に入らないタイプだと思うのに、
直前まで遊んで、結局何も頭に入らないタイプだと思いました。

そう、貯めていた課題もそうだけれど、ゼミ選択の時期で将来のことを悩んだことも、重かった要因かもしれません。
3年で入るゼミを決めました。
一年生の頃から好きだった授業の先生にしようかと、二年生になった頃にはもう既に考えていたのですが、悩みに悩んで違う先生にしました。
理由は、そのゼミの説明会に来ていた女の子が一人以外ギャルっぽかったから(←かなり偏見)。
もう一つ迷っていたゼミがあって、それは二年生からとっていた授業の先生のゼミなのですが、そのほうが、ゼミ生も、来てる子も、私に合いそうな雰囲気でした。
本当は、自分を成長させるには、私が好きなほうじゃダメなのかもしれない。私が好き=私に似ている?=まったりのんびり かもしれない。ぬるま湯はダメ?とも思ったりしたのですが、お父さんの意見を聞いて、考えを改めました。
二年間のゼミで、自分を成長させたい→自分に負荷をかける→がんばるストレスが、などと言っていると、意外と苦痛になってしまうかもしれない。それに、二年間はもちろん短くない。そんな授業で付き合う人が、はじめからとっつきにくいと考えてしまう女の子だと、やっぱり苦痛かもしれない。
と考え、私が選んだ先生のゼミの説明会のメンバーが逆だったら考えは変わっていたかもしれないけれど、とりあえず決めました。
あとは、面接の来週を待つのみ……。

って、試験があるのにもう何も無いようなすっきり感が。
分からない量が多すぎて、今からあきらめモードに向かって行きそうです;
いや、やらなければ!



話は変わりますが、
最近物騒な事件が多すぎます。
知らない人に刺されたり、知らない人に急に歩道橋から落とされたり、
どこをどう注意して歩けばいいのか分からないし、
そんなにピリピリしないと安全じゃないことが多いと、
外に出るのもこわいです。
あ、でも、家にも誰かが入り込んできた事件があったようななかったような。
帰ってきた家に、変な人がいたら……!
経済史で昔習ったのですが、
お金がなくて満たされない人が増える
→強盗とか、自棄が理由などの犯罪とかが増える
→治安が悪くなる
(→マスコミが報道→似たケースの犯罪が増加→犯罪増加)←私が追加してみた
という考えがあるようです。
全てが政策のせいではないけれど、もう少しマシな世の中になればいいのに、そのために政治家ががんばってくれればいいのに、無駄遣いしなければいいのに。うだうだ考えてしまいます。

まとまりのない最近の所感(?)でした。
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Pride And Prejudice
2007 / 01 / 07 ( Sun ) 21:54:32
DVDで観ました。
イギリスではみんな知っているらしい小説の映画版。
実は私はブリジットジョーンズの中で、この話を知りました。
ブリジットジョーンズのコリン・ファースの役は(この話はイギリスではドラマ化されていてコリン・ファースがMr.ダーシーを演じているのですが)、ブリジットジョーンズの日記の作者によると、Mr.ダーシーをモデルにしたらしいのです。
家族の絆の大切さと、将来自分がどういう人を選ぶべきなのかを教えてくれる映画でした。
ゆったり進むストーリーとイギリスらしいどんよりした雰囲気と、舞踏会の華やかさのギャップが素敵。
ただ、18世紀のイギリスの前知識が少なくて、
ちょっと「??」となったところが少なくなかったけれど。
その頃の価値観は、女性はお金のある人と結婚して苦労しないで済む人生がよいというようなものでした。好き嫌い関係なしに、その結婚が家族のためになるならそうしなければいけなかったのです。親としても、いい縁談があったらさっさと決めて、子供が売れ残りにならないようにしないといけないというような状況でした。
結婚に際しどういう人を選ぶべきなのかというのはいつの時代も変わらないと思います。そして、それを比較的容易に選べる今の時代に生まれて、やっぱり幸せなのかもしれないと思いました。
女性のほうが共感しやすい話かもしれません。
そして、結婚する前に観てよかったと思える作品でした。
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A Happy New Year !!!
2007 / 01 / 02 ( Tue ) 22:14:50
一日遅れましたが、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

今年は、大晦日から今日にかけて、祖父母の住む郡山@福島県で年越しでした。
というのも、父方の祖母の体調がよくないとのことで、お手伝いも兼ねて。
郡山での年越しは弟が生まれて以来だったので、かなり新鮮でした。
去年12月29日が大雪だったので、雪が積もってるかなーと楽しみだったのですが、
もうなくなってました。残念。
久々に、汽笛(横浜の元旦の0時は汽笛がなるのです!)ナシの年越しでした。
おばあちゃんが布団を用意するのも大変だと言うことでホテルだったのですが、
泊まっていたホテルの近くに神社があって、除夜の鐘が異様に大きく聞こえました。
31日も1日も、日本酒ばかり飲んでふわふわしてしまいました。
……と、楽しんでいる暇もなく。
もちろんメインはお手伝いで、寒い台所でがんばって、
お正月の準備と後片付けをして過ごしました。
おじいちゃんは結構かなり毒舌で、涙アリの波乱に富んだお正月でした。
なんとなく、お母さんは私が守ってあげなくちゃ、と思った。
お正月の準備だけでなく姑舅との付き合いも含めた花嫁修業もしてきたような。
でも、そんなおじいちゃんおばあちゃんでも、イヤだと思って適当な接し方をしていると、
亡くなってしまったときそれなりに後悔しそうだと思いながら付き合っている気がします。
結婚ってやっぱり難しなと思いました。
いや、父と母は仲いいけれど……。
おじいちゃんの毒舌に対抗して、むしろ家族の結束が強くなった三日間でした。

さて、話は変わって、いよいよ今年は就活です。
その前にゼミもはじまります。
なんだか新しいことがはじまる期待と不安が入り混じったような気分ですが……。
まあでも、とりあえず小さな目標は「遅刻をしない」(宣言
自分に厳しくがんばろうと思います。挫折しないようにしなければ;
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