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ついに!
2005 / 12 / 31 ( Sat ) 23:42:02
いよいよ今年も終わりそうです。
こんなにこの時間に眠くて仕方ないのは久しぶり。
そう、バイトだったのです。明日も朝からバイト……。
元旦にこんなに早起きする(予定)のははじめてだよ!
まあがんばります。

今年は振り返ってみると、センター受験からはじまり受験受験の冬を越えてのびっくりの合格、大学へ入学、そして新生活……という、まあ一番大きな出来事は大学への再受験だったのではないでしょうか。
いろいろ大変なこともあったけれど、若い子達に揉まれてこれからあと3年ちょっと乗り切っていこうと思います。
来年の目標は……眠いのでまたいずれ(コラ。
とりあえず、目標としたことに対してそれを達成するだけの努力をすることが目標です(ぇー

みなさま、今年はどんな年でしたか?
今年知り合えたお友達も、今までずっと仲良くしてくれたお友達も、今年はどうもお疲れ様、仲良くしてくれてありがとう♪
みなさまにとって来年もよい年でありますように!!

ではではおやすみなさいー。
なんとか日付が変わるまでは起きていたい……。
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テーマ:大晦日 - ジャンル:日記

日々の徒然 TB:0 CM:1 admin page top↑
Christmas
2005 / 12 / 25 ( Sun ) 19:39:46
今回はバイトバイトなクリスマスでした。
世の中にはたくさんのカップルがいることを思い知らされました!
映画館でバイト中、中学生のほのぼのカップルからおじいちゃんおばあちゃんの素敵な熟年夫婦まで、クリスマスの雰囲気。いいなぁと思いながらチケットを売っておりました。

さて、今日は一昨日の23日、サークルESSのディスカッションの大会で、うちの大学主催のクリスマスジョイントのことを少し話そうと思います。今回は色んなほかの大学も集まる大会で、うちの大学の大きな教室で行われました。ガイド(外人さんを観光地でナンパ(違)して案内する活動)で知り合った他の大学の人も多く、何の偶然か私が班分けされたテーブルは見たことがある人ばかりでした。
そんななか行われたディスカッション。ディスカッションをするとき、毎回トピックがいくつか与えられ、それに沿って話すのですが、今回のテーマは「start」。うちの大学は今年他の大学と合体して新しくなった大学ということもありそのテーマになった模様。「恋のはじまりのきっかけ」「夢に向かってはじめたこと」「サンタさんがいないと気付いたのはいつ」などが私のテーブルで話されたトピックたちです。
「サンタさんがいないと気付いたとき」。同じテーブルの人たちからなかなか興味深い話を聞けたので、またここで話してみようと思います。

みなさんは、サンタクロースがいないと気付いたのはいつですか?
私が今回聞いた感じでは、みんな早くて、小学生低学年が一番遅いくらいでした。それを聞いて私との違いに少々びっくり。私は、中3のときにサンタさんがいないと知りました。知ったというか、そう思わざるを得なくなったというか……。
小学生のときも幼稚園生のときも、「サンタさんなんかいない」という人はたくさんいたけれど、私はそれを聞いても「いるよ!絶対いる!」と主張していた人でした。そう信じていたというか、信じていたかったのかもしれません。サンタさんがクリスマスにプレゼントをくれるから、たまにはお父さんとお母さんも別にプレゼントをくれたらいいのにとかほんのちょっと思っていたりしたときもありました(ぇ)。サンタさんにプレゼントを最後にもらったのは小六で、ラジカセをもらいました。そのとき保証書が近所の電気屋さんの名前がのっていたので「え」と思いましたが、親に、「サンタさんは荷物が重かったから近所で買っているんだよ」と言われて本気で信じていました。
ところが、中三のいつだったかは忘れてしまいましたが、あるとき両親の部屋で私がサンタさんに書いたはずの手紙を発見してしまったのです。サンタさんは私のベッドのそばにプレゼントを置いていくので、枕もとに、何度か手紙を書いて置いていたことがあります。てっきりサンタさんが持っていたものだとばかり思っていた私は正直かなりショックでした。夢がこわれたというか、なんというか……。そして、まあ私はサンタさんを信じていたので、いつか私に子供が出来てもクリスマスはサンタさんがプレゼントをくれるので私は何もあげなくていいと勝手に思っていた節があったりしたけれど、それもあげなきゃいけないんだなぁとか変なことも考えたり。
だけど、今回みんなの話を聞いて思いました。私が中三まで信じていられたのは全て親の努力の賜物だったのだなぁ、と。小さい頃に信じなくなっちゃう人の話を聞くと、「もともとクリスマスには親からしかプレゼントをもらったことがない」とか、「サンタさんからのプレゼントなのにおぼっちゃまくんのハンカチがプレゼントでありえないと悟った」とかそんな話ばかりで。思い出してみると、私の友達でも小さい頃からサンタさんが来ない家の子がいて、「サンタさんが来なくてかわいそうだなぁ」と思っていたこともありました。私は小さい頃からクリスマスの絵本(「サンタクロースと小人たち」マウリ・クンナス作)を読んでいたりして、そして親は、何かと凝った演出をしてくれていたりして、思い切り信じていました。今考えると、本当にサンタさんがいるなら、もらえる子ともらえない子がいるのは変な気がしますが……。
まあとにかく、みんなと話してて、少し両親の努力に感謝したクリスマスでした。信じていたからこそ、本当のことを知ったショックは大きかったけれど、やっぱりサンタさんを信じていたからこそ私の中でクリスマスはずっとずっと特別でした。毎年朝起きると枕元にプレゼントがあるドキドキ感は忘れられません。今年こそはサンタさんを見よう!などと思ってがんばって起きていたかった頃が思い出されます。
確かにショックは大きかったけれど、いつか万が一(ぇ)私が親になったら、子供にも同じようにしてあげたいなと思いました。

ではではみなさま、あとわずかですが良いクリスマスを!!

テーマ:クリスマス - ジャンル:日記

日々の徒然 TB:0 CM:3 admin page top↑
初Tokyo Disney Sea
2005 / 12 / 18 ( Sun ) 13:29:53
Christmas@TDSsouvenirs

昨日、とうとう行ってきました!!
関東に住んでもう8年目なのに、こっちに来てからDisney Landに行った回数はたったの二回。大阪にいたころは5回くらい行っていたのに、です。微妙な近さなので、夜のパレードまでいると帰りが遅くなるとか、弟が大きくなってきたからとかそんな理由で家族で遊園地なんていうのがめっきりなくなりました。こっちに来た年家族で行ったクリスマスと、その次の夏に友達が遊びに来たので慌しく行ったのが最後でした。なので、ファストパスも(ディズニーランドのプーさんの乗り物はまだ作ってる最中で、まだ経験してないのです!行ってみたい)今回が初体験。行きたい行きたいと思いつつ、家族もつきあってくれないし、友達もお金がかかるからと渋る人が多く……。大学に入ったらさそわれることが多くなりましたが、今度は私が大人の入場料金の高さに渋ることに。今回は、こっちで今年から働いていた友達が大阪に転勤になったので、一緒に行ってきたのです。クリスマスなんて近くに住んでいない限りなかなか行けないような気もするし、行けてよかった。
Disney Seaは大人向けと称されることも多いけれど、やっぱり夢と魔法の王国であることは変わらないなぁと思いました。たくさんの音楽とクリスマス一色の雰囲気、何かと凝った演出、建物などに囲まれてすっかり夢のような一日でした。行きたいと思いながらも面倒だなという気持ちがなかったわけでもなかったのですが、楽しかった、また行きたい!!と今思っている私はDisney Magicにかかってしまったのかも。まあ、少々飽きかかっていたのは、以前行っていたのは長期休みがある夏休みばかり行っていたので(というか最後の家族クリスマス以外は全部夏)、ひとつの季節は少々似た傾向があるし死ぬほど暑い中コンクリートの中を歩くし、で、少し飽きても仕方なかったかも。
久しぶりに行って(Seaははじめてだけど)思ったけれど、ファストパスって物凄く便利ですね!!並ばずに乗れるのはすごい。(以下数行とりあえずめぐったところを述べたので飛ばしてくれてOKです。ここから→)はじめにリドアイル・ミート&スマイルというショー、餃子ドッグを食べて、フライドもちボールという中にコーヒークリームが入ったお菓子を食べ、次にシンドバッドの乗り物、アラジンのメリーゴーランド、リトルマーメイドのミュージカル、ミニーのナットクラッカーというミュージカルショー(くるみ割り人形のような)があったのですが予約したのに強風で中止。そしてポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバルというショーを見、センターオブジアースというあのシーのシンボル的な火山を落ちるジェットコースターに乗り(お昼に予約)、お土産を買って、アラビアンコーストにあるレストランでミートボールカレーを夕食に。そして、キャンドルライト・リフレクションズというショーを楽しみにしてたのですがこれも強風のため行われず。そして、インディージョーンズのジェットコースター!写真をゲットし、アラジンのジーニーのマジックショー、最後に帰ろうかと思っていたら海底二万マイルが5分で乗れるというのでそれに乗り、終了(←ここまで)。(まあ今回は閉園までいる覚悟で行ったので、とれたファストパスの予約が夜8時とか9時とかでもいいやと、夜遅くまで楽しみました。一緒に行った子は高2でDisneyLandはじめて行ったらしいのですが、今回でSeaは5回目らしく、かなり引っ張っていってもらいました。助かりました、ほんとありがとう。私はどうやら方向音痴の気があるらしく、お店を出たらどっちから来たか忘れたり、地図を見るのも数分眺めないと分からないので、頼りないなぁと思います。こういうときに頼れる女性になりたい…とか思うけれどいつになるのでしょう。この前の夏の関西旅行も、友達が横浜に遊びに来たときですらも、結局友達に引っ張っていってもらったりしてるので、うん、まあなんか情けないなと思います。がんばって成長しなければ(と思ったのですが、考えてみればうちの父も激しい方向音痴で、どこに行ってもあまり考えずほとんど「右に曲がり」ます。そして、そうではないところで気まぐれを起こしていきなり左に曲がったり。車で昔父のナビをしていた母は(今はカーナビという便利なものがあります)、「違うよ」と言っても聞かない父の頑固さに困っていたそうです。私はこれよりはマシ!!)。
残念だったのが、Seaというだけあって海の近く、強風のため行われなかったショーがふたつもあったので(しかもひとつは座席指定券を並んでとったもの)、残念。まあ、これもいい思い出というか教訓というか。かなり着込んで行ったので、寒さは大分我慢できました。ショーを見てる間は動かないので少々寒くなったりしましたが、あとはほとんど歩いていたので気にならなかったけれど、一日経った今、筋肉痛を痛感してます……。
あまり並ばずにいろいろ楽しめたのもあって、予想以上に楽しかったので、また行きたいな。今度は春とか秋に行きたいです。プーさんに会うために、今度はランドかな?

ではでは。昨日一日楽しんだので、今日は最後の休み(悲しい…(前回の日記参照))だから勉強頑張らなきゃです。あさって提出のレポートが……!
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テーマ:クリスマス - ジャンル:日記

日々の徒然 TB:0 CM:4 admin page top↑
バイトが
2005 / 12 / 10 ( Sat ) 22:27:44
バイトがハードすぎです!
今はまだいいのですが、それでも休みなしで学校とバイト先の往復がちょうど1週間目になりました。そして、そのまま来週末まで休みなし。しかも今週は今日から火曜日まで四日連続。来週は土曜日にディズニーシーに行くことになっているのでその日とその次の日(しかも試験だとごまかしてバイトのシフト表をあけてしまいました)はお休みに。しかし、その日からなんと来年の一月九日まで何も予定のないお休みがないのです!!どうしよう、さすがに身体がもたないかもと心配……。
このバイトをはじめるとき、週4以上出来る人という募集だったのですが、出来ると思っていた日は3時間半しか出来ず、その日はカウントされなくなってしまい、結局できるだけ土日をつぶして週3(月曜日は午前中で授業が終わるのです)に入ることに。休みがまったくつぶれてしまうだけでもきつい。しかし、冬期休暇中に集中講座をふたつもとってしまい、その日はバイトが出来ず、休みでもない1-5限×4か3日間のハード講座。しかもその間バイトできない日をどこかで埋め合わせしろと言われてしまい……。テストが近くなるともっとバイトの予定を入れられなくなること確実なので、今からもう、やめようかという気持ちが少ししてきてます。
自分に合うバイトを探すのってなかなか大変ですね……。
すみません、以上愚痴でしたm(_ _)m

テーマ:日記 - ジャンル:日記

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予防接種
2005 / 12 / 07 ( Wed ) 23:05:33
インフルエンザの予防接種を受けてきました。
体温を測ったら37度2分。平熱は35度とかだったりするはずなのに、平熱が上がったのでしょうか?去年も似たような体温で、一度帰って別な日に行ったという過去が。先生に、「37度以上の人は注射受けないで帰ってもらってるんですけどねえ」と言われながら先に風邪じゃないか診察。どうやら大丈夫そうなので、いざ注射。……やっぱり痛かったです!薬が身体に入ってくるときがなんともいえなく痛い;やっぱり注射は嫌いです。

(12/11追記)
下のコメントの方で返事を書いたことについて訂正というかなんというか。どうやら、家族の誰か一人が感染したら一家全体が家から出られなくなってしまうのは「鳥インフルエンザ」だそうです。まだ日本では人には感染していないようですが、こわいですねえ……。みなさん気をつけましょう!

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

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大会
2005 / 12 / 03 ( Sat ) 21:44:17
後期になってはじめてですが、ESSのディスカッションの大会に出てきました。前も思ったけれど、大会は違う大学の英語が上手な人と会えてかなり刺激になります。ただ、topicについて話してるとどうしても恋愛の話になっていくのがつらいところ(コラ)。みんな好きなんだなあと思うけれど、そういうことと縁がない私は、どうにかして私にその話題を振られないようにと内心ヒヤヒヤしてたり(笑)。まあ、そういう話題も難しい話題も全部英語でやってのけるところがみんな尊敬ものです。同じ一年生でも英語が上手な人が多く、もちろん3年生だって本当は私より年下だったりするので、焦るような刺激を受けるような……。私は一年生と同じ年齢のつもりで新しい気持ちでショックをバネに努力して実力をあげたいなと思います。
ちなみに。大会の最後に、ケーキが出て感動!前回違う大学で開催された大会ではスコーンが出たけれど、クリスマスが近いからかケーキでした!びっくり。部費も払っているし、大会には出るべきだなぁと思った現金なやつなのでした。
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Charlie And The Chocolate Factory
2005 / 12 / 02 ( Fri ) 23:09:56
とうとう、とうとう観てきました!
映画館の予告編で一目ぼれしてからなんと長かったことか……。
近くの映画館での公開は終わってしまい、はるばる(?)池袋まで。
授業終わってから直行して、高校時代のお友達に会い、一緒に見てきました。まあ、メインは彼女の働く某ファーストフードのクリスマスケーキのノルマ達成をお手伝いするために協力することにしたのでその予約をすることだったのですが。池袋は夜でも物凄く人が多い。横浜でも十分多いけれど、金曜夜だからか横浜の昼間並に人がいました。映画館は、シネマダイヤという少々小さな映画館。最近近所のワーナマイカルでしか観てなかったのでこういう映画館は久しぶりだったけど、やっぱり家で観るのと比べると画面も大きいし音響も良いし満足。まあ、久々にレディスデイじゃない日に観たのでちょっとお金を使ってしまった気になったけれど。

映画の感想です。
良かった感想も微妙だという感想も両方聞いていたのでそれなりに覚悟はしていたのですが、私はおもしろかったと思います。あらすじは、まあ有名な話なので割愛。
本当に、本を読んでそれを映像化したらこんな感じになるんだろうなと思っていた通りでした(私が本を読んだのは予告編を観た後だったのもあるかもしれないけれど)。そして、相変わらず子役の子達がかわいい!!チャーリー(実は私はチャーリーと呼ばれていた時期もあり変な親近感があったりなかったり(ぇ))を演じたフレディ・ハイモアはネバーランドに引き続き素敵な演技を披露していました。また、ウンパ・ルンパ族を全部一人でこなしてるディープ・ロイ(この映画ではじめて知りましたが)がすごい!!奇妙な踊りは、少しパパイヤ鈴木とおやじダンサーズを思い出しましたが、歌も踊りもなんか圧倒されました(笑)。そしてもちろんジョニー・デップ最高!色んな役を演じてここまで違う人に見せられる人は私が観た中では彼が一番だと思います。雰囲気も見かけも、ほんとガラっと変わってしまって、予告編を観たときにはジョニー・デップがこの映画に出てることが信じられませんでした。あと、ベッドの中にいたまんまだったおじいちゃんおばあちゃん、お父さんお母さん、ウィリー・ウォンカのお父さん役のクリストファー・リー(スターウォーズではドゥークー伯爵をしてました。声が低くて素敵)もみんないい味を出してました。
物語は、やっぱり少々屈折したウィリー・ウォンカがうさんくさくて、そして子供の妙なかわいくなさがとても出ててました。子供に対するおしおきは少々やりすぎなんじゃとも思えますが、やっぱり子供のダメさは親のしつけの足りなさだと私も思うので、それを表現するには(原作は児童文学だし)こういうのもありじゃないかなと思います。そしてそれで終わらないところがこの話のいいところ。最後はじんわり暖かい気持ちになってストーリーが終わります。
映像の端はしに作っている人の愛情が感じられ、とても素敵な映画でした。もう一度原作読もうかなと思います。

テーマ:チャーリーとチョコレート工場 - ジャンル:映画

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